錯体物性研究部門 正岡グループ

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太陽光エネルギーを利用して、水素やアルコールなどの貯蔵可能なクリーン燃料を作り出す。 "人工光合成"と呼ばれるこれらの反応は、実用化されれば世界のエネルギー問題が一気に解決する可能性のある究極のエネルギー製造技術と考えられています。 我々の研究グループでは、生体機能の中心的な役割を果たしている"金属錯体"に注目し、人工光合成を実現するための基盤づくりに取り組んでいます。
〒444-8787
愛知県岡崎市明大寺町字東山5-1
分子科学研究所
生命・錯体分子科学研究領域
錯体物性研究部門
TEL: 0564-59-5587/FAX: 0564-59-5589
E-mail: masaoka(at)ims.ac.jp
 
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