お知らせ

2018/10/1
グループリーダーの古谷が名古屋工業大学大学院工学研究科の准教授として転出しました。2019年3月末まで分子科学研究所の准教授を兼任し、分子研の古谷グループは2019年3月末で終了予定です。塚本寿夫助教は転出努力を続けながら*、引き続き分子科学研究所にて職務を続ける予定です(*助教の分子研における研究期間を参照ください)。
2018/9/3-4
蛋白研セミナー:構造情報に基づいた膜イオン輸送タンパク質の 生理機能の解明に向けてにて古谷が招待講演を行います。
2018/9/3-4
第24回iCeMS国際シンポジウム「Emerging Science for Unlocking Cell's Secrets」にて古谷が招待講演を行います。
2018/6/22-23
第45回生体分子科学討論会にて古谷が一般講演を行います。
2018/3/24
Mini international workshop "Interhierarchical understanding of materials and life through molecular observation"にて古谷が招待講演を行います。
2018/3/12
生理学研究所プロジェクト「機能タンパク質の構造と機能のダイナミクスと、それに基づく細胞・生体システム作動機構の研究拠点の形成」平成29年度末シンポジウムにて塚本が口頭発表を行います。
2017/9/23
日本動物学会第88回富山大会(富山)にて塚本が口頭発表を行います。
2017/9/19
第55回日本生物物理学会年会(熊本)にて塚本がポスター発表を行います。
2017/9/15
第11回分子科学討論会(仙台)にて古谷が口頭発表を行います。
2017/9/3-6
The 6th Asian Spectroscopy Conference (ASC6)に て古谷が招待講演を行います。
2017/8/1-2
第2回 イオンチャネル研究会 〜チャネル七夕〜にて塚本が招待講演を行い ます。
2017/5/11-12
International Symposium on Biophysics of Rhodopsinsにて古谷と塚本が招待講演を行います。
2017/3/21-22
研究会「分子観察による生命の階層横断的な理解」にて古谷が招待講演を行い ます。
2016/11/26
日本生物物理学会の年会にて古谷が企画したシンポジウム "Perspective in biophysical studies on protein molecules applicable for optogenetics "が開催されます。
2016/11/13-16
The 9th Korea-Japan Seminars on Biomolecular Sciences: Experiments and Simulationsにて古谷が招待講演を行います。
2016/10/2-7
17th ICRPにて塚本が招待講演、黒井がポスター発表を行います。
2016/9/13-15
第10回分子科学討論会にて古谷、黒井がポスター発表を行います。
2016/9/8-9
生理研研究会「膜システムの機能的・構造的統合」 にて塚本が一般講演を行います。
2016/8/27
第56回生命科学夏の学校にて古谷が招待講演を行います。
2016/7/28-29
第19回光生物学協会年会にて塚本が招待講演を行います。
2016/7/12
名古屋工業大学神取研究室にて古谷が招待講演を行います。
2016/7/7-8
第1回イオンチャネル研究会(ちゃねるどんたく)にて古谷が招待講演を行い ます。
2016/6/24-25
第43回生体分子科学討論会にて塚本が一般講演を行います。
2016/6/12
シンポジウム「ロドプシン研究を基盤とした研究展開」にて古谷が招待講演を行います。
2016/4/5
大阪で開催される26th IUPACにて古谷が招待講演を行います。
[過 去のお知らせ]

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トピックス

2018/9/25
マグネシウムチャネルMgtEに関する論文がJ. Phys. Chem. Bに掲載されました。
2018/3/15
カリウムチャネルTWIK1に関する論文がJ. Biol. Chem.に掲載されました。
2018/1/18
タイのチュラロンコン大学からのインターンシップ生であったAkkapol Suea-Ngamさん、講師のMonpichar Srisa-Art博士との共同研究であるPDMSマイクロデバイス内での電気化学計測に関する論文がBull. Chem. Soc. Jpn.に掲載されました。
2017/11/23
古谷のKcsAの赤外分光に関する総説がBiophys. Rev.に掲載されました。
2017/9/19
塚本助教が平成29年度さきがけの新規課題採択者に選ばれました。古谷は主たる共同研 究者として、藤准教授が代表を務める平成29年 度CREST新規採択課題に参加します。
2017/8/29
大阪大学の櫻井英博教授(元分子研准教授)との共同研究がSci. Rep.に掲載されました。
2017/06/18
塚本助教のUV光受容型Opn3に関する研究成果がJ. Biol. Chem.誌にアクセプトされました。[プレスリリース]
2017/3/23
東京大学の濡木理教授、復旦大学の服部素之教授とのP2Xに関する共同研究がSci. Rep.に掲載されました。
2016/12/31
IMSフェロー(博士研究員)の黒井さんが東北大学大学院薬学研究科の助教として転出されました。
2016/11/26
第3回Biophysics and Physicobiology Editors’Choice Awardに 選ばれました。
受賞対象論文:Yuji Furutani, Hirofumi Shimizu, Yusuke Asai, Shigetoshi Oiki and Hideki Kandori "Specific interactions between alkali metal cations and the KcsA channel studied using ATR-FTIR spectroscopy" Biophysics and Physicobiology, Vol. 12, pp. 37-45 (2015)
2015/11/17
タイのチュラロンコン大学のMonpichar Srisa-Art博士との共同研究がBull. Chem. Soc. Jpn.誌にアクセプトされました。
2015/11/4
タイのチュラロンコン大学からAkkapol Suea-Ngamさんがインターンシップに来られました(3/31まで)。
2015/9/28
塚本助教のメラノプシンに関する研究成果がJ. Biol. Chem.誌にアクセプトされました。
2015/9/27
塚本助教の研究に関する記事が広報誌OKAZAKI(PDF)に掲載されました。
2015/8/27
広島大学の井口佳哉准教授との共同研究がNew J. Chem.誌にアクセプトされました。
2015/8/21
名工大の神取秀樹教授、福井大の老木成稔教授との共同研究がBiophys. Physicobiol.誌にアクセプトされました。
2015/4/1
IMSフェロー(博士研究員)として黒井さんがメンバーに加わりました。
2015/3/21
稲熊博士が中心になって進めていたチャネルロドプシンの研究がJ. Biol. Chem.にアクセプトされました。
2015/3/2
技術支援員として本村さんがメンバーに加わりました。
2014/11/27
タイのチュラロンコン大学からMonpichar Srisa-art博士がインターンシップに来られました(12/29まで)。
2014/11/20
藤貴夫准教授との共同研究がOpt. Expressに掲載されました。
2014/11/4
技術支援員として住田さんがメンバーに加わりました。
2014/9/4
分子科学会の電子ジャーナルMolecular Scienceに総説(Award Accounts)が公開されました(「赤外分光法による膜タンパク質の分子機構研究」)。
2014/8/1
第1回BIOPHYSICS Editors’Choice Awardに 選ばれました。
受賞対象論文:Yuji Furutani, Tetsunari Kimura, Kido Okamoto "Development of a rapid Buffer-exchange system for time-resolved ATR-FTIR spectroscopy with the step-scan mode" BIOPHYSICS, Vol. 9, pp. 123-129 (2013)
2014/7/14
六ツ美北中学校に出前授業に行きました。
2014/7/8
Dr. Jin  Chenとの共同研究がSci. Rep.に掲載されました。
[過 去のトピックス]

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生体分子情報セミナー

2018/9/5
Femtosecond laser on life science ―from protein dynamics to neuroimaging―
Dr. Yusaku Hontani (Biophysics Section, Department of Physics and Astronomy, Vrije Universiteit Amsterdam, The Netherlands)
2017/3/28
ATP-dependent gating modulation of the Mg2+ channel MgtE for Mg2+ homeostasis
Prof. Motoyuki Hattori (School of Life Sciences, Fudan University, Shanghai, China)
[こ れまでに開催した生体分子情報セミナー]

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更新情報

[過 去の更新情報]

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IMS
NINSSOKENDAI

PRESTO

CREST

記載責任者;古谷祐詞
(本ウェブサイトでの記載内容にご質問・ご要望等がございましたら連絡先ま でご連絡ください。)